ドイツ・クリスマスマーケット・2
ドイツは北海道より緯度が高いつまり…わかるな((´д`)) ブルブル…
でも11月には雪が降るといわれているわりに、今年は雪もふらず、氷点下にもいかず。
ユニクロヒートテックのババシャツ二枚重ねとかGパンとかタイツとか使ってたらむしろ暑かったというw

さてリューデスハイムに一泊して、例のごとく朝食のバイキングで食べすぎ…
腹ごなしに朝の散歩
朝市みたいのを準備してるとこに遭遇
そしたらなんか準備してたオジサンがいろいろ話しかけてくるけど…
さっぱりわからんーw
どうやらキリスト教会の朝市だったようでなんかそういう本を渡される。
クリスチャンな母はテンション↑
とりあえず集合時間の9時になり、ぞろぞろとワインセラーへ。
前回とおなじとこ、同じワインの試飲だったけど、なんかすごくバタバタ、おみやげようにアイスワイン注文したかったけど、オバチャンが殺到してたから断念。
すみやかに船着場へ移動。
寒いのでさすがに甲板が混んでることはなかったけど、20人くらいいたかなぁ
みんなさむさむさむ…といいながら頑張って景色見てたら
他のグループの添乗員が「○○さん!!」と大声でキレ気味に登場。
白髪でお一人参加風のおじいさんにつめよって
甲板中の人が注目したところで、
添:「○○さんさっきのお店にカバン忘れましたよね!なにが入ってるか詳細に教えてください!」とまくしたてる。
動揺してしどろもどろになるおじいさん「え、ぜ、全部です、いろいろ全部…」
添:「パスポートと財布もですよね!?」
爺「そ、そう」
添:「パスポートと財布はカバンにいれずに身につけるように言いましたよね私!」
爺:「は、すすみません…」
添「はぁーーー!もういいですとりあえずなんとかしますから!」
散々きつい言い方したあとつかつかと立ち去る。
残されたおじいさんはションボリして座り込んで景色も見れてない感じ
冷たい風になびく白髪がものがなしすぎる。・゚・(ノД`)・゚・。
わかるよ…イライラするのは。仕事中そういうことあったよ私だって。
このやろう…な患者はしばしばいたよ、命にかかわることもあったしさ。
でも露骨に怒りをぶつけるのはどうかと。というかダメ絶対。
ましておじいさんだよー物忘れするものだし、添乗員のあなたが店を出る前に忘れ物ないか店内をチェックすべきだったんでは?とつっこみたい。
それにそのおじいさんにとっては人生最後の旅行になるかもしれないのに(ぁ
せめておじいさんだけに聞こえるように話すべきなのに、甲板中の人に恥をみせつけるようなやり方してさ。
みんなもなんて声かけていいかわかんない感じ、私と母が「すぐにわかってよかったですね」って声かけたほかはそのお爺さんの同じグループのオバチャンが一回なにか声かけてたけど、あんまり声かけてもよけい惨めになるような気もするし…
とりあえず私と母は「ひどいね、許せん…(`‐ェ‐´)」という気持ち
同じ人と接する仕事だけに、あれはおかしいよねって思っちゃう。
私はまぁ、いつかあの調子で仕事してれば彼女は自然と痛い目にあって、学ぶでしょうよ
くらいの気持ちでいたんだけど。
でも母はどっちかというと親心になったみたいで、(おせっかい)
「あの子あのまま仕事してたらいつか困るはずだからちょっと注意してくる!」
えぇーーーっやめなよーw大人しく過ごそうよ〜!
と言っても聞かず、ずんずん船内のさっきの添乗員のとこへ。
うちの添乗員さんと会話しているところに「ちょっといい?」と割って入ってこんこんと言って聞かせてた。
んーでもあれ反省してないなー表面的な謝罪だけだな。
やっぱ痛い目みないと反省しないだろうなー。
そんでしかも、あとからうちの添乗員さんから、「忘れたものが忘れたものだっただけに、びっくりしてつい大きい声になってしまったみたいです」ってフォローきたけど。
同僚にそう言い訳したのねー
ついびっくりしてって感じじゃなかった、さらしてやろうっていう悪意もあったと私は思う。
でもちなみに旅行から帰国後、一週間もたたずに、うちの職場の利用者さんがわがままを言ったら、その人にブチキレて怒鳴りつける母を目撃することになったんだけどね(ノ∀`)
とりあえずそんな感じでまわりにいた客たちのテンションも下がり気味な感じで終わったよ。

景色は5月のときと違うのは紅葉がきれいだったこと。時々霧も発生していいカンジ。

降りた町はザンクトゴア、前回と同じだまさかメニューもだろうか
と思ってたら違う店、写真とりわすれたけどトマトスープ(ケチャップをお湯でといたような味)
ミートソースっぽいパスタ(基本味のない国なのに塩辛かった)ワッフル(普通においしいb)

同じテーブルになった女の子二人、これまたモデルさんかな?ってくらいのキレイどころ。
こっちから話しかけても、短い返答しかかえってこなくて、かといってその二人でおしゃべりするわけでもなく。
ミステリアス…ゴージャスな黒の毛皮のコートとか着てて、アイラインがっつりで、目をつねに
「カッ!」と大きく見開いていらっしゃる。
私なんてつねに半開きまなこーw
そこから二時間半バスでケルンへ

ケルン大聖堂は迫力だった、想像以上にデカかった
写真じゃやっぱわからないな
しかも30分かけて上れる階段があるとか。
いやーむり、パスw

町は都会ーって感じでブランド店が立ち並び、車も多い。
乞食もちらほらいたりして。
ケルンはクリスマスマーケットが開かれてるエリアが5箇所あって、観光時間は3時間くらいあったんだけど、結局私たちは2箇所しかまわれなかったなぁ
それぞれがすごい広いし、人混みで、しかもみんなデカーい。

アジア人はうずもれてしまう。
なんか謎のパフォーマンスしてる女性がw

ちょいちょいいたなぁなにか芸を披露してる人。
とりあえず寒いしグリューワイン〜
昨日買ったリューデスハイムのカップ使おう♪と思って、それをお店の人にさしだしたらちょっと不機嫌顔?
あれもしかしてダメだった?確かにまわりみると全員ケルンのカップを使ってる。
やらかした?と思いつつ飲んでたら突然ドイツ人オバチャンがニコニコして話しかけてきて「リューデスハイム!?リューデスハイム!?」と。指でカップをつんつんしながら言うので、「ヤ、ヤー…」と言うとニコニコーとして元の仲間のとこにもどって、でもそっちからみんなでニコニコと見てくる。
リューデスハイムの人なのかなぁ?あぁもっとしゃべれたら…orz
とりあえず後で添乗員さんに聞いてみると、ダメじゃないけどやっぱり、毎年その町のカップをそれぞれ作っているので、なんでうちの町のを買ってくれないの?
くらいの気持ちではないでしょーか、と。
うーんでもそしたらカップの数がすごいことに…(実際最終的にそうなったけどね)
ながめながら歩いてたらある屋台の中からキレーなお姉さんが呼んでくる。
何人かは謎、浅黒くてスラっとしてて。
髪の串やさん?
言ってることがさっぱりわかんなくて困ってたら
イングリッシュ?ドイチュ?
と聞かれ。どっちもわかんないんですけどぉーーwと思いながらとりあえず
自分を指して「ジャパニーズ(´・ω・`)」って言ったらすべてを察してくれてw
簡単な英単語と身振り手振りで話してくれる。
どうも私の髪をいじらせろと言ってるっぽい
なんかわからんけど面白そうだからやってもらう

そしたら周りが人だかりに…えぇえーーーちょっ恥ずかしいって!(;д;)
大量の異人が好奇の目でガン見してくるー!
お姉さんはなんだかくるくるくるーと、ワゴムとか無しで凝ったつくりにセットして、最後に串を一本プスリ。
それだけでなぜか髪が崩れない。
お姉さんはいろいろあるよ?選ばないの?的にいろんな串を見せてくるけど
とりあえず私は恥ずかしくて逃げたくて、頭にさしてるやつを慌てて購入して立ち去る。
いくらだったかも覚えてないヨ
その後中国人カップルに日本語で「写真お願いできますか?」と話しかけられたので撮ってあげる。
上流階級なのかなぁー?礼儀正しかったし。テレビでみるような反日運動してる中国人がすべてではないんだろうね。
すべてのマーケット回るの厳しそうだし、クリスマスマーケットエクスプレスというものに乗ってみる
町のメイン通りを30分間くらいで一周して7€。

子供が乗るチンチン電車みたいな感じでかわいいのだけど、石畳なものだから振動がぱねぇw
でも歩かずにざーっと見て回れてお得なかんじ、ただせいぜい2〜30キロくらいしかスピード出てないのに、車がビュンビュンはしる公道に時々出るのが怖すぎるwベンツに追突されたらどうなるんだろう…w


とりあえず夕飯としてまたソーセージ挟んだパンを食べ、おみやげにオーデコロン(ケルン発祥なんだって)のちっさいのいくつか購入と、ヘンケルスのショップ発見したのでハサミ購入。
すごい人ごみの中無事にスリにもあわずホテルへ。
ときどきなる大聖堂の鐘がいい雰囲気でした。ライトアップはなぜかそんなでもなかったw
マーケットが明るすぎたせいかな。
ホテルついてすぐに爆睡、AM2時にスッキリと覚醒。ホテルのまわりなーんもないし、5月とは正反対になかなか夜が明けないし、ひまひまひま…日本の24時間営業のコンビニってありがたかったんだなぁ…
でも11月には雪が降るといわれているわりに、今年は雪もふらず、氷点下にもいかず。
ユニクロヒートテックのババシャツ二枚重ねとかGパンとかタイツとか使ってたらむしろ暑かったというw

さてリューデスハイムに一泊して、例のごとく朝食のバイキングで食べすぎ…
腹ごなしに朝の散歩
朝市みたいのを準備してるとこに遭遇
そしたらなんか準備してたオジサンがいろいろ話しかけてくるけど…
さっぱりわからんーw
どうやらキリスト教会の朝市だったようでなんかそういう本を渡される。
クリスチャンな母はテンション↑
とりあえず集合時間の9時になり、ぞろぞろとワインセラーへ。
前回とおなじとこ、同じワインの試飲だったけど、なんかすごくバタバタ、おみやげようにアイスワイン注文したかったけど、オバチャンが殺到してたから断念。
すみやかに船着場へ移動。
寒いのでさすがに甲板が混んでることはなかったけど、20人くらいいたかなぁ
みんなさむさむさむ…といいながら頑張って景色見てたら
他のグループの添乗員が「○○さん!!」と大声でキレ気味に登場。
白髪でお一人参加風のおじいさんにつめよって
甲板中の人が注目したところで、
添:「○○さんさっきのお店にカバン忘れましたよね!なにが入ってるか詳細に教えてください!」とまくしたてる。
動揺してしどろもどろになるおじいさん「え、ぜ、全部です、いろいろ全部…」
添:「パスポートと財布もですよね!?」
爺「そ、そう」
添:「パスポートと財布はカバンにいれずに身につけるように言いましたよね私!」
爺:「は、すすみません…」
添「はぁーーー!もういいですとりあえずなんとかしますから!」
散々きつい言い方したあとつかつかと立ち去る。
残されたおじいさんはションボリして座り込んで景色も見れてない感じ
冷たい風になびく白髪がものがなしすぎる。・゚・(ノД`)・゚・。
わかるよ…イライラするのは。仕事中そういうことあったよ私だって。
このやろう…な患者はしばしばいたよ、命にかかわることもあったしさ。
でも露骨に怒りをぶつけるのはどうかと。というかダメ絶対。
ましておじいさんだよー物忘れするものだし、添乗員のあなたが店を出る前に忘れ物ないか店内をチェックすべきだったんでは?とつっこみたい。
それにそのおじいさんにとっては人生最後の旅行になるかもしれないのに(ぁ
せめておじいさんだけに聞こえるように話すべきなのに、甲板中の人に恥をみせつけるようなやり方してさ。
みんなもなんて声かけていいかわかんない感じ、私と母が「すぐにわかってよかったですね」って声かけたほかはそのお爺さんの同じグループのオバチャンが一回なにか声かけてたけど、あんまり声かけてもよけい惨めになるような気もするし…
とりあえず私と母は「ひどいね、許せん…(`‐ェ‐´)」という気持ち
同じ人と接する仕事だけに、あれはおかしいよねって思っちゃう。
私はまぁ、いつかあの調子で仕事してれば彼女は自然と痛い目にあって、学ぶでしょうよ
くらいの気持ちでいたんだけど。
でも母はどっちかというと親心になったみたいで、(おせっかい)
「あの子あのまま仕事してたらいつか困るはずだからちょっと注意してくる!」
えぇーーーっやめなよーw大人しく過ごそうよ〜!
と言っても聞かず、ずんずん船内のさっきの添乗員のとこへ。
うちの添乗員さんと会話しているところに「ちょっといい?」と割って入ってこんこんと言って聞かせてた。
んーでもあれ反省してないなー表面的な謝罪だけだな。
やっぱ痛い目みないと反省しないだろうなー。
そんでしかも、あとからうちの添乗員さんから、「忘れたものが忘れたものだっただけに、びっくりしてつい大きい声になってしまったみたいです」ってフォローきたけど。
同僚にそう言い訳したのねー
ついびっくりしてって感じじゃなかった、さらしてやろうっていう悪意もあったと私は思う。
でもちなみに旅行から帰国後、一週間もたたずに、うちの職場の利用者さんがわがままを言ったら、その人にブチキレて怒鳴りつける母を目撃することになったんだけどね(ノ∀`)
とりあえずそんな感じでまわりにいた客たちのテンションも下がり気味な感じで終わったよ。

景色は5月のときと違うのは紅葉がきれいだったこと。時々霧も発生していいカンジ。

降りた町はザンクトゴア、前回と同じだまさかメニューもだろうか
と思ってたら違う店、写真とりわすれたけどトマトスープ(ケチャップをお湯でといたような味)
ミートソースっぽいパスタ(基本味のない国なのに塩辛かった)ワッフル(普通においしいb)

同じテーブルになった女の子二人、これまたモデルさんかな?ってくらいのキレイどころ。
こっちから話しかけても、短い返答しかかえってこなくて、かといってその二人でおしゃべりするわけでもなく。
ミステリアス…ゴージャスな黒の毛皮のコートとか着てて、アイラインがっつりで、目をつねに
「カッ!」と大きく見開いていらっしゃる。
私なんてつねに半開きまなこーw
そこから二時間半バスでケルンへ

ケルン大聖堂は迫力だった、想像以上にデカかった
写真じゃやっぱわからないな
しかも30分かけて上れる階段があるとか。
いやーむり、パスw

町は都会ーって感じでブランド店が立ち並び、車も多い。
乞食もちらほらいたりして。
ケルンはクリスマスマーケットが開かれてるエリアが5箇所あって、観光時間は3時間くらいあったんだけど、結局私たちは2箇所しかまわれなかったなぁ
それぞれがすごい広いし、人混みで、しかもみんなデカーい。

アジア人はうずもれてしまう。
なんか謎のパフォーマンスしてる女性がw

ちょいちょいいたなぁなにか芸を披露してる人。
とりあえず寒いしグリューワイン〜
昨日買ったリューデスハイムのカップ使おう♪と思って、それをお店の人にさしだしたらちょっと不機嫌顔?
あれもしかしてダメだった?確かにまわりみると全員ケルンのカップを使ってる。
やらかした?と思いつつ飲んでたら突然ドイツ人オバチャンがニコニコして話しかけてきて「リューデスハイム!?リューデスハイム!?」と。指でカップをつんつんしながら言うので、「ヤ、ヤー…」と言うとニコニコーとして元の仲間のとこにもどって、でもそっちからみんなでニコニコと見てくる。
リューデスハイムの人なのかなぁ?あぁもっとしゃべれたら…orz
とりあえず後で添乗員さんに聞いてみると、ダメじゃないけどやっぱり、毎年その町のカップをそれぞれ作っているので、なんでうちの町のを買ってくれないの?
くらいの気持ちではないでしょーか、と。
うーんでもそしたらカップの数がすごいことに…(実際最終的にそうなったけどね)
ながめながら歩いてたらある屋台の中からキレーなお姉さんが呼んでくる。
何人かは謎、浅黒くてスラっとしてて。
髪の串やさん?
言ってることがさっぱりわかんなくて困ってたら
イングリッシュ?ドイチュ?
と聞かれ。どっちもわかんないんですけどぉーーwと思いながらとりあえず
自分を指して「ジャパニーズ(´・ω・`)」って言ったらすべてを察してくれてw
簡単な英単語と身振り手振りで話してくれる。
どうも私の髪をいじらせろと言ってるっぽい
なんかわからんけど面白そうだからやってもらう

そしたら周りが人だかりに…えぇえーーーちょっ恥ずかしいって!(;д;)
大量の異人が好奇の目でガン見してくるー!
お姉さんはなんだかくるくるくるーと、ワゴムとか無しで凝ったつくりにセットして、最後に串を一本プスリ。
それだけでなぜか髪が崩れない。
お姉さんはいろいろあるよ?選ばないの?的にいろんな串を見せてくるけど
とりあえず私は恥ずかしくて逃げたくて、頭にさしてるやつを慌てて購入して立ち去る。
いくらだったかも覚えてないヨ
その後中国人カップルに日本語で「写真お願いできますか?」と話しかけられたので撮ってあげる。
上流階級なのかなぁー?礼儀正しかったし。テレビでみるような反日運動してる中国人がすべてではないんだろうね。
すべてのマーケット回るの厳しそうだし、クリスマスマーケットエクスプレスというものに乗ってみる
町のメイン通りを30分間くらいで一周して7€。

子供が乗るチンチン電車みたいな感じでかわいいのだけど、石畳なものだから振動がぱねぇw
でも歩かずにざーっと見て回れてお得なかんじ、ただせいぜい2〜30キロくらいしかスピード出てないのに、車がビュンビュンはしる公道に時々出るのが怖すぎるwベンツに追突されたらどうなるんだろう…w


とりあえず夕飯としてまたソーセージ挟んだパンを食べ、おみやげにオーデコロン(ケルン発祥なんだって)のちっさいのいくつか購入と、ヘンケルスのショップ発見したのでハサミ購入。
すごい人ごみの中無事にスリにもあわずホテルへ。
ときどきなる大聖堂の鐘がいい雰囲気でした。ライトアップはなぜかそんなでもなかったw
マーケットが明るすぎたせいかな。
ホテルついてすぐに爆睡、AM2時にスッキリと覚醒。ホテルのまわりなーんもないし、5月とは正反対になかなか夜が明けないし、ひまひまひま…日本の24時間営業のコンビニってありがたかったんだなぁ…
もうすぐ公開の映画山本五十六ー超見たい!
イソロクかっこいいよイソロク
イソロクかっこいいよイソロク
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No title
最後の動画でせっかくのドイツの雰囲気ぶち壊しやがな…(;ω;)
No title
山本五十六は日本で唯一私が尊敬できる男だから。
正月休みに一人で見に行く予定(ノ∀`)
正月休みに一人で見に行く予定(ノ∀`)




